85kgからの再出発。自炊が無理な日の「お守り」にベースフードを選んだ理由|16kg痩せた私が辿り着いた、挫折しないための距離感

食べて痩せるアイテム

はじめに:ダイエットの敵は「空腹」ではなく「余裕のなさ」でした

はじめまして、ぽよりです。
私は現在、身長156cm・体重85kgから、第2子妊活のためにマイナス12kgを目指してダイエットに励んでいます。

かつて16kgの減量に成功し、念願の第一子を授かった私ですが、産後の怒涛の日々で気づけばリバウンド。
「痩せなきゃ」という焦りはあるものの、1歳児を育てながら在宅で仕事をする毎日は、自分の食事を整える余裕なんて1ミリもありませんでした。

「お昼は子供の残りのうどんでいいや」
「疲れすぎて、夕飯の前に菓子パンを詰め込んでしまった……」

こうした「余裕のなさからくる食生活の乱れ」が、私の体重を85kgまで押し上げた原因でした。
そんな私が、再出発の相棒として再び取り入れたのが、

完全栄養食の「ベースフード(BASE FOOD)」

です。


なぜ「完璧な自炊」を諦めたのか?

以前のダイエットでは、徹底した糖質制限や毎食の自炊を頑張っていました。
でも、今の私にはそれができません。

  • 子供が泣き止まない朝に、計量スプーンを持って料理はできない。
  • 仕事が立て込む日の夕方に、野菜たっぷりのスープは作れない。

ここで無理をして「完璧なダイエット食」を目指すと、できなかった時にポッキリ心が折れて、暴飲暴食に走ってしまいます。
だからこそ、今の私は「自炊100点を目指さない。赤点を回避する」という戦略を選びました。


血糖値のプロ(自称)が語る、ベースフードの「機能性」

私のダイエットの根幹は「血糖値のコントロール」です。
16kg痩せた経験から、血糖値を急上昇させないことが、太りにくい体質への近道だと確信しています。

ベースフードが優れているのは、単なる時短食ではない点です。

  1. 全粒粉・大豆粉ベースの低糖質
    白いパンや麺類に比べて糖質が控えめで、食物繊維が豊富。
    食べた後の急激な眠気や、その後の「偽の空腹感」が襲ってきにくいんです。
  2. 26種のビタミン・ミネラルが1食で摂れる
    ダイエット中に陥りがちな栄養不足。
    栄養が足りないと、脳は「もっと食べろ!」と指令を出します。
    ベースフードで栄養を満たしておくことで、ドカ食い欲求が落ち着くようになりました。

私の「リアルな活用シーン」:お守りとしての3つの役割

私は毎日ベースフードを食べているわけではありません。
「何食かに一回混ぜる」。このほどよい距離感が、継続の秘訣です。

① 魔の「朝7時」:ドカ食い防止の防波堤

子供の支度で戦場のような朝。自分の朝食を抜くと、お昼に血糖値が爆上がりしてしまいます。
袋を開けるだけのベースフードなら、立ち食いでも栄養が摂れます。
これで午前の「お菓子欲」を封じ込めています。

② 仕事集中モードの「午後2時」:菓子パンの代わり

在宅ワーク中、脳が疲れると甘いものが欲しくなります。
以前ならコンビニのチョコパンを買っていましたが、今はベースフードのチョコ味を。
甘いものを食べている満足感があるのに、罪悪感はゼロです。

③ 限界の「夜7時」:自分への優しさ

子供にご飯を食べさせた後、もうキッチンに立ちたくない夜。
「今日はもういいや」とカップ麺に手を伸ばす前に、ベースフードとプロテインを。
これで「今日もダイエットを投げ出さなかった」という自信を持って眠りにつけます。


「味」や「過去の実績」をもっと知りたい方へ

ベースフードの正直な味のレビューや、私が以前16kg痩せた時の具体的なエピソードについては、こちらの記事にまとめています!合わせて読んでみてください。

👉16kg減量→リバウンドから再挑戦!忙しい私たちの救世主・ベースフードで妊活・ダイエット・血糖値を賢く両立する方法


まとめ:一番お得に、賢く「ストック」しておく方法

ベースフードは、私にとっての「ダイエットの保険」です。
キッチンにこれがあるだけで、「忙しくなっても大丈夫」という心の余裕が生まれます。

もし興味があるなら、公式サイトの「継続コース」が一番安く始められます。

  • 初回20%OFF(私はこれでまとめ買いしました)
  • 解約の縛りなし(1回試して合わなければすぐ止められます)

「完璧なママ」じゃなくてもいい。「85kgの自分」を責めなくてもいい。
便利なものを賢く使いながら、少しずつ、一緒に体を整えていきませんか?

\ 5月の妊活開始まで、あと少し。一緒に頑張りましょう! /
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